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『この地球を支配する闇権力のパラダイム』
騙されるな!光の叡智A to Z 中丸 薫(著)より抜粋紹介。
騙されるな!光の叡智A to Z 中丸 薫(著)より抜粋紹介。
『この地球を支配する闇権力のパラダイム』ではデーヴィッド・アイクの爬虫類人を裏付ける、重要な女性が写真入で紹介されている。彼女はイルミナティにとって特別な存在であり、選ばれた人物であった。彼女が語る「爬虫類人」と「エリア51」の衝撃の情報である。
■イルミナティからの脱出者アリゾナ一ワイルダーさんの証言
次にデーヴィッド・アイクさんの取材源の1つで、秘密結杜の洗脳から脱出した女性たちの中で最も重要な役割を担わされていたアリゾナ・ワイルダーさんの証言をお届けします。ナチスの悪名高きメンゲレ博士によって洗脳され、彼女はイルミナティの女祭司として、さまざまな悪魔儀式を執り行なってきました。また、その特異な能力をエリア51というアメリカで最も秘密の多い施設で、利用されています。現代に実在する爬虫類人の目撃者でもあります。低層4次元から人類を監視する爬虫類人の実態を知る貴重な証言だと思います。
★注:メンゲレ博士:ナチスの生体実験で「死の天使」とユダヤ人たちに恐れられたヨーゼフ・メンゲレ博士。戦後第一級戦犯に指定されながら、逮捕されることも無く、その後南米に逃れて大富豪となった。1979年に心臓麻痺で死亡(ということになっている)。ナチスでの研究成果との引渡しや研究協力を条件とした、アメリカとの裏取引があったものと思われる。
●アリゾナ・ワイルダーが見た爬虫類人①
私はイルミナティのマザーゴッデス(母なる神)になるための訓練を受けました。この世に存在するマザーゴッデスはわずか3人しかいません。そのうちの1人が私です。マザーゴッデスは52歳までしか生きられないように運命づけられています。マザーゴッデスが39歳になった時、女児を妊娠させられます。そして生まれた子が13歳になった時、母親が52歳。その時に、マザーゴッデスは儀式の最中に娘である、その女児によって生贄に供されるのです。そして彼女の地位はその娘へと引き継がれます。しかしそれが新たな訓練の始まりで、子供が19歳になるまで行われます。
★注:13はイルミナティにとって、最もパワーがあるとされる神秘数である。39、52共に13の倍数であるところに注目したい。
儀式はイルミナティの活動の中でも非常に不可欠な要素で、フリーメーソンにとっても同様です。儀式の目的とは、何かを得ること……権力や知識を獲得し、目標を達成することです。何かを奪い取ったり、自分にもたらすこと。それが儀式の目的です。なぜなら私たちはこの物理的な次元、すなわち3次元の惑星に住んでいるので、そのような知識を得るにはこの次元の外部、他の高次元から仕入れて来なければなりません。儀式はその手段なのです。
高次元からパワーを仕入れることを“心霊術"など、どのように呼んで下さっても構いませんが、その知識はこの世界からは不可視の、どこか他の場所からやって来ているのです。それがこの地球上で物理的事実となります。権力を手に入れるために闇や邪悪なものを選択することによって、それらと裏取引をしている、これらの人々が、どのような方法を用いているかと言えば、彼らは血を必要としています。血の生贄です。
血の生費がどのように行われるかと言うと、この3次元に何かを召喚したいのかにもよります。ある種の存在を召喚したい場合は動物を生贄に、あるいは別の種類の存在を呼び出すには人間の血が必要なので、人間が生贄にされます。流血は儀式において非常に重要な部分とみなされていて、例えばネイティブアメリカンも血の儀式の時に自らを傷つけたり、他者を傷つけたりします。それは他の宗教にも存在します。必ずしもこれらの人々で同じ目的で行っている訳ではありませんが。
レプティリアン(爬虫類人)が別の高次元から何かを召喚する時、それらをこの次元に招き入れ、繋ぎ留めておくためには流血が必要となります。彼らからすると、これが基本的な形而上学的水脈(媒介)なのです。血を流してこの次元に固定しなければなりません。血がそれを現実化し、こちらに召喚させます。これが儀式で血を流す目的です。
誰かが血を流している時、血を見ることだけが私たちに影響を及ぼすのではありません。血の臭いも嗅いでいるのです。そんなに度々流血の場に居合わせる人もないでしょうから、血の臭いを嗅ぐ人もそれほど多くはいないと思いますが、血の臭いを嗅ぎ、それを飲んで味わうと、胸のある部分に影響を与えます。脳内から流出……生化学的変化が起こるのです。手短に言うと、それが人間を大脳辺縁系の一部分、爬虫類脳により支配される状態に引き戻します。非常に原始本能的な状態にまで降格されるのです。根底の本能に引き下げられるのです。
このようにして、シェイプシフト(変身)する能力がある人間に変化が起きます。シェイプシフトは、(儀式の)現場の血の臭いや、血の味に影響された時に急速に起こります。これは実際に起こり得ることで、単なる概念(コンセプト)などではありません。シェイプシフトはただの概念ではなく、単細胞アメーバが変身する例からしても、実際の出来事です。シェイプシフトがどんなふうに見えるのか、それがどのように起こり、どのくらいの速さで起きるのか。
儀式ではシェイプシフトするレプティリアン(爬虫人類)は人間の血液を必要とします。彼ら自身にも人間の部分がありますし、そうでない部分があります。彼らには人間の血が必要なのです。彼らには血に対する非常に強い嗜好があり、血を渇望しています。レプティリアンは人間の血液中にあるホルモンを必要とします。彼らはそれを儀式の時に手に入れるのです。
続く
■イルミナティからの脱出者アリゾナ一ワイルダーさんの証言
次にデーヴィッド・アイクさんの取材源の1つで、秘密結杜の洗脳から脱出した女性たちの中で最も重要な役割を担わされていたアリゾナ・ワイルダーさんの証言をお届けします。ナチスの悪名高きメンゲレ博士によって洗脳され、彼女はイルミナティの女祭司として、さまざまな悪魔儀式を執り行なってきました。また、その特異な能力をエリア51というアメリカで最も秘密の多い施設で、利用されています。現代に実在する爬虫類人の目撃者でもあります。低層4次元から人類を監視する爬虫類人の実態を知る貴重な証言だと思います。
★注:メンゲレ博士:ナチスの生体実験で「死の天使」とユダヤ人たちに恐れられたヨーゼフ・メンゲレ博士。戦後第一級戦犯に指定されながら、逮捕されることも無く、その後南米に逃れて大富豪となった。1979年に心臓麻痺で死亡(ということになっている)。ナチスでの研究成果との引渡しや研究協力を条件とした、アメリカとの裏取引があったものと思われる。
●アリゾナ・ワイルダーが見た爬虫類人①
私はイルミナティのマザーゴッデス(母なる神)になるための訓練を受けました。この世に存在するマザーゴッデスはわずか3人しかいません。そのうちの1人が私です。マザーゴッデスは52歳までしか生きられないように運命づけられています。マザーゴッデスが39歳になった時、女児を妊娠させられます。そして生まれた子が13歳になった時、母親が52歳。その時に、マザーゴッデスは儀式の最中に娘である、その女児によって生贄に供されるのです。そして彼女の地位はその娘へと引き継がれます。しかしそれが新たな訓練の始まりで、子供が19歳になるまで行われます。
★注:13はイルミナティにとって、最もパワーがあるとされる神秘数である。39、52共に13の倍数であるところに注目したい。
儀式はイルミナティの活動の中でも非常に不可欠な要素で、フリーメーソンにとっても同様です。儀式の目的とは、何かを得ること……権力や知識を獲得し、目標を達成することです。何かを奪い取ったり、自分にもたらすこと。それが儀式の目的です。なぜなら私たちはこの物理的な次元、すなわち3次元の惑星に住んでいるので、そのような知識を得るにはこの次元の外部、他の高次元から仕入れて来なければなりません。儀式はその手段なのです。
高次元からパワーを仕入れることを“心霊術"など、どのように呼んで下さっても構いませんが、その知識はこの世界からは不可視の、どこか他の場所からやって来ているのです。それがこの地球上で物理的事実となります。権力を手に入れるために闇や邪悪なものを選択することによって、それらと裏取引をしている、これらの人々が、どのような方法を用いているかと言えば、彼らは血を必要としています。血の生贄です。
血の生費がどのように行われるかと言うと、この3次元に何かを召喚したいのかにもよります。ある種の存在を召喚したい場合は動物を生贄に、あるいは別の種類の存在を呼び出すには人間の血が必要なので、人間が生贄にされます。流血は儀式において非常に重要な部分とみなされていて、例えばネイティブアメリカンも血の儀式の時に自らを傷つけたり、他者を傷つけたりします。それは他の宗教にも存在します。必ずしもこれらの人々で同じ目的で行っている訳ではありませんが。
レプティリアン(爬虫類人)が別の高次元から何かを召喚する時、それらをこの次元に招き入れ、繋ぎ留めておくためには流血が必要となります。彼らからすると、これが基本的な形而上学的水脈(媒介)なのです。血を流してこの次元に固定しなければなりません。血がそれを現実化し、こちらに召喚させます。これが儀式で血を流す目的です。
誰かが血を流している時、血を見ることだけが私たちに影響を及ぼすのではありません。血の臭いも嗅いでいるのです。そんなに度々流血の場に居合わせる人もないでしょうから、血の臭いを嗅ぐ人もそれほど多くはいないと思いますが、血の臭いを嗅ぎ、それを飲んで味わうと、胸のある部分に影響を与えます。脳内から流出……生化学的変化が起こるのです。手短に言うと、それが人間を大脳辺縁系の一部分、爬虫類脳により支配される状態に引き戻します。非常に原始本能的な状態にまで降格されるのです。根底の本能に引き下げられるのです。
このようにして、シェイプシフト(変身)する能力がある人間に変化が起きます。シェイプシフトは、(儀式の)現場の血の臭いや、血の味に影響された時に急速に起こります。これは実際に起こり得ることで、単なる概念(コンセプト)などではありません。シェイプシフトはただの概念ではなく、単細胞アメーバが変身する例からしても、実際の出来事です。シェイプシフトがどんなふうに見えるのか、それがどのように起こり、どのくらいの速さで起きるのか。
儀式ではシェイプシフトするレプティリアン(爬虫人類)は人間の血液を必要とします。彼ら自身にも人間の部分がありますし、そうでない部分があります。彼らには人間の血が必要なのです。彼らには血に対する非常に強い嗜好があり、血を渇望しています。レプティリアンは人間の血液中にあるホルモンを必要とします。彼らはそれを儀式の時に手に入れるのです。
続く
●アリゾナ・ワイルダーが見た爬虫類人②
高次元、あるいは低層四次元とも言いますが、そこには別の種類のレプティリアンがいます。彼らはそこに留まっていることに満足していないので、儀式の目的のある部分はそれらを招き降ろすことにあるのです。3次元のこの世界にいるレプティリアン(爬虫類人)はそれら低層4次元に住まうレプティリアンを召喚するために必要な知識とアクセスを持っています。
それから人伝えですが、これら低層4次元のレプティリアンが真夜中に就寝中の人間を起こしたり、襲ったりすることがあるようです。ある人たちは彼らと性交渉を持ったこともあり、聞くところによるとこれまでに経験した中でも最高のセックスだったそうです。しかしながら、実際には何が起きているのかと言えば、そういうことではなく、本当はその人たちのエネルギーを吸い尽くし、魂と精気を奪い取っているのです。これらは儀式で招き降ろされたのと同じ存在です。彼らには吸血鬼のような能カがあります。
儀式においては度々シェイプシフトが起こります。儀式での人間の流血がシェイプシフトを起こさせるからです。それはあっという間に起こります。言い表すのは難しいのですが、最初に顔と胸部から始まります。才一ラを見ることのできる人でしたら、その存在の才一ラが見えると思います。才一ラが変化するのです。身体は見えたり触れられるところで終わっているのではありません。才一ラとは実際には身体の一部なのです。ですから、(身体がシェイプシフトすると)オーラも変化せざるを得ないのです。
シェイプシフトしている時の彼らのオーラは歪んでいますが、非常に大きいです。シフトの後、彼らのオーラは暗い色に変わり、サイズはさらに大きくなります。これは血統の関係からですが、ヨーロッパ系の血統の人間は通常、背が高いのです。身長が183cm~198cmが一般的な男性ですが、その人のオーラがさらに一層大きくなります。実際の身長も突如として7~9フィート(213cm~274cm)になります。
中には本当にシェイプシフトする人もいますが、シェイプシフトする遺伝的要素を持つ、多くの人たちは、彼らのオーラに変化が見えるのであって、肉体が変化する訳ではありません。ほとんどの人の場合、ただオーラに違いが見えるだけです。
彼らの目を見ると判ります。なぜなら目は心の窓といいますので、これは本当のことです。イルミナティ内部で訓練された私たちのような者は「他人の目を見るな」と教わったのです。それから儀式で血が流されたり、または血の側にいると、彼らはその影響を受け始めます。なぜならある意味、それが彼らに欠落しているものだからです。そして、変身の能カがある、これらのイルミナティの家系、いわゆる血族は全て繋がりがあることを理解してください。彼らは白人だけに限ってはいません。その遺伝物質はあらゆる人種に受け継がれているのです。その血筋は非常に純潔に保たれています。
私は今、イルミナティのレプティリアンに特定してお話をしているのであって、別の種類のレプティリアンについてお話をしているのではありません。ですから皆さん方が、例えは、政治家などが普通に路上で突然シェイプシフトするのを見たり、人々が巷で日常的にシェイプシフトするのを目撃するといったことはないでしょう。変身能力を持つ血統は純粋に保たれているので、そのようなことが起こるはずがありません。
実は、見知らぬ人が近づいて来て、彼らは自分たちが話しかけている相手が誰だか知らずに(私はある場所で講演するためにそこにいたのですが)、彼らは私が講演者で当のアリゾナだとは気づかないで、シェイプシフトするアリゾナについて話し始めるということがありました。私は彼らのために儀式を執り行うことは出来ますが、彼らの一員になれるほどは高貴な血筋(*皮肉の意)ではありません。
続く
★アリゾナ・ワイルダーの写真とプロフィール
http://www.intuition.jp/arizona_top.html
アリゾナ・ワイルダーが見たエリア51 ③
私は多重人格障害者だったのですが、多重人格障害とは簡単に言いますと、人間の内部にコンピューターを構築するようなものです。一つの人格にそれぞれ異なるプログラムが組み込まれて、マインドコントロールされていたのです。それらの異なるプログラムはハンドラー(操縦者)によってアクセス出来るようにその人に格納されています。
グレイたちはその仕組みを迅速に把握しました(サイボーグ・グレイではなく、捕獲されたグレイの方)。そして基本的に私のような多重人格障害者に何らかの情報をダウンロードしました。他方では私のような多重人格障害者を研究の対象にしていたエリア51内の人々は、その件で何かが起きていることに気づきました。そしてその情報が障害者にダウンロードされているにも拘わらず、なかなか引き出せないのを承知していながらも、それを得ようと試みました。情報が得ることが出来ないでいたのよ。彼らはグレイがダウンロードしたものを取り出そうとしたのです。
彼らはグレイを恐れています。グレイがすることを恐れています。彼らグレイは基本的に爬虫類型の生物(レプトイド)に操られていますから。UFO研究団体にはそのことを知っている人々がいます。彼らが知らないのは爬虫類型生物もそれ自体が操られていると言うことです。それから、それらの生物の性質として言えることは、彼らは人間に近いけれども男性・女性の区別がなく、彼らの子供たちも同様です。目撃されているグレイは、どうやら地球の内部からやって来ているようなのです。ここでは何か別の事も起きています。これらの生物は地下6階以降で発見されているからです。他にもあります。私はそこでグレイとテレパシーで交信することに関与させられました。
話は変わりますが、エリア51では超能力が使われます。彼らは超能力をスターゲイトを作り出すのに使います。私の知るスターゲイトとは、小規模な装置やゲイトウェイ(時空の門)のことではありません。スターゲイトは超能カ者たちのグループを利用して作られます。そしてサイコトロニック装置(電子技術を駆使した向精神性装置)で超能カパワーを増強させます。これは異次元にアクセスするためのものです。
さて、大勢の人々が自分達は誘拐されたことがあると信じているようですが、実は彼らもまた遺伝子研究に利用されており、誘拐された人々には他に別の共通点があります。その共通点とは、彼らは直観力に優れているか、または超能力を持っているということです。彼らが自分たちは宇宙人とコンタクトがあったと信じている場合、彼らはさらにコンタクトしたいと思うようにプログラムされてしまっているのです。そのようにして彼らは有会社に対して心を開きます。彼らの心が開かれるのです。そして受容的になります。
これには基本的な形而上学的原理が存在します。あなたが心を開くと、あなたのチャクラも開きます。そうすると、本来ならはここに存在するべきではないものを招き入れてしまいます。これらの人々はその後、元の場所に連れ戻されます。彼らは自分たちが宇宙人に誘拐されたのだと信じていますが、本当のところはスターゲイトを作るために、それらの場所に連れて行かれたのです。
彼らはこの種の研究に利用されますが、超能カや異次元の存在、皆さんが見聞きする、あらゆる奇妙な活動に関る出来事、たとえばUF0など、これらのものは実際には異次元に由来するものです。そしてこのことは多勢の人々や、この3次元の出来事に影響を与えています。ここに存在すべきではないものを、この次元に呼び寄せてしまっています。その結果、現在ではさらに色々な出来事が起きています。しかしそれは、これら多くの基地、特にエリア51で進行していることを隠匿するのに一役買っています。繰り返しますが、それは巨大なプロジェクトで、遺伝子に関する全ての事柄や、宇宙探査用の宇宙船の先端技術研究開発を目的とするものです。
月には基地があります。この基地には国連軍が駐屯しているはずです。彼らの交信用装置は才レンジ郡シールビーチに隣接するハンティントンビーチにある大きな建物の中です。そして巨大な鏡のようなものを彼らは使用しています。それは「一つ目」で、彼らはそれを月との交信に使います。サイクロップス(単眼の巨人)です。
1996年に、これに関っていたもう一人の人間と話をしたことがあります。彼女の家族は月へ行った宇宙飛行士の中の一人を知っていて(どの人物かは言えませんが…)でも、それほど選択肢はありませんね。それで宇宙飛行士が地球に帰還した後、その家族に“月で建造物を見た”と言いました。彼はまた、地下に続く自然の産物ではない人工的な入り口も発見したそうです。彼はショックを受けました。帰還後はそのことを他言しないようにと、常に脅迫を受けていました。
火星で起きていることを言うと、火星に関しては----火星を周回する小惑星(衛星) のポジショニング(位測)と非常に深く関係をしています。その衛星を地球の南極大陸に衝突させて来るべき変化を引き起こすためです。
「完」
私は多重人格障害者だったのですが、多重人格障害とは簡単に言いますと、人間の内部にコンピューターを構築するようなものです。一つの人格にそれぞれ異なるプログラムが組み込まれて、マインドコントロールされていたのです。それらの異なるプログラムはハンドラー(操縦者)によってアクセス出来るようにその人に格納されています。
グレイたちはその仕組みを迅速に把握しました(サイボーグ・グレイではなく、捕獲されたグレイの方)。そして基本的に私のような多重人格障害者に何らかの情報をダウンロードしました。他方では私のような多重人格障害者を研究の対象にしていたエリア51内の人々は、その件で何かが起きていることに気づきました。そしてその情報が障害者にダウンロードされているにも拘わらず、なかなか引き出せないのを承知していながらも、それを得ようと試みました。情報が得ることが出来ないでいたのよ。彼らはグレイがダウンロードしたものを取り出そうとしたのです。
彼らはグレイを恐れています。グレイがすることを恐れています。彼らグレイは基本的に爬虫類型の生物(レプトイド)に操られていますから。UFO研究団体にはそのことを知っている人々がいます。彼らが知らないのは爬虫類型生物もそれ自体が操られていると言うことです。それから、それらの生物の性質として言えることは、彼らは人間に近いけれども男性・女性の区別がなく、彼らの子供たちも同様です。目撃されているグレイは、どうやら地球の内部からやって来ているようなのです。ここでは何か別の事も起きています。これらの生物は地下6階以降で発見されているからです。他にもあります。私はそこでグレイとテレパシーで交信することに関与させられました。
話は変わりますが、エリア51では超能力が使われます。彼らは超能力をスターゲイトを作り出すのに使います。私の知るスターゲイトとは、小規模な装置やゲイトウェイ(時空の門)のことではありません。スターゲイトは超能カ者たちのグループを利用して作られます。そしてサイコトロニック装置(電子技術を駆使した向精神性装置)で超能カパワーを増強させます。これは異次元にアクセスするためのものです。
さて、大勢の人々が自分達は誘拐されたことがあると信じているようですが、実は彼らもまた遺伝子研究に利用されており、誘拐された人々には他に別の共通点があります。その共通点とは、彼らは直観力に優れているか、または超能力を持っているということです。彼らが自分たちは宇宙人とコンタクトがあったと信じている場合、彼らはさらにコンタクトしたいと思うようにプログラムされてしまっているのです。そのようにして彼らは有会社に対して心を開きます。彼らの心が開かれるのです。そして受容的になります。
これには基本的な形而上学的原理が存在します。あなたが心を開くと、あなたのチャクラも開きます。そうすると、本来ならはここに存在するべきではないものを招き入れてしまいます。これらの人々はその後、元の場所に連れ戻されます。彼らは自分たちが宇宙人に誘拐されたのだと信じていますが、本当のところはスターゲイトを作るために、それらの場所に連れて行かれたのです。
彼らはこの種の研究に利用されますが、超能カや異次元の存在、皆さんが見聞きする、あらゆる奇妙な活動に関る出来事、たとえばUF0など、これらのものは実際には異次元に由来するものです。そしてこのことは多勢の人々や、この3次元の出来事に影響を与えています。ここに存在すべきではないものを、この次元に呼び寄せてしまっています。その結果、現在ではさらに色々な出来事が起きています。しかしそれは、これら多くの基地、特にエリア51で進行していることを隠匿するのに一役買っています。繰り返しますが、それは巨大なプロジェクトで、遺伝子に関する全ての事柄や、宇宙探査用の宇宙船の先端技術研究開発を目的とするものです。
月には基地があります。この基地には国連軍が駐屯しているはずです。彼らの交信用装置は才レンジ郡シールビーチに隣接するハンティントンビーチにある大きな建物の中です。そして巨大な鏡のようなものを彼らは使用しています。それは「一つ目」で、彼らはそれを月との交信に使います。サイクロップス(単眼の巨人)です。
1996年に、これに関っていたもう一人の人間と話をしたことがあります。彼女の家族は月へ行った宇宙飛行士の中の一人を知っていて(どの人物かは言えませんが…)でも、それほど選択肢はありませんね。それで宇宙飛行士が地球に帰還した後、その家族に“月で建造物を見た”と言いました。彼はまた、地下に続く自然の産物ではない人工的な入り口も発見したそうです。彼はショックを受けました。帰還後はそのことを他言しないようにと、常に脅迫を受けていました。
火星で起きていることを言うと、火星に関しては----火星を周回する小惑星(衛星) のポジショニング(位測)と非常に深く関係をしています。その衛星を地球の南極大陸に衝突させて来るべき変化を引き起こすためです。
「完」
下記のブログの転載です
http://blogs.yahoo.co.jp/nagaiufo/MYBLOG/yblog.html?m=lc&sk=0&sv=%A5%EC%A5%D7%A5%BF%A5%EA%A5%A2%A5%F3&p=1
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