2013年9月13日金曜日

ロンバート地震預言は関西M9


さて、原発関連で書くべきことが腐るほどあるのですが。
ちょっとそちらは後で書くにして。

その前に気になる情報。
先日、ロン・バードさんの予言を書きましたが。
今週の週刊現代にロン・バードさんの記事がありました。

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これによると、あまりに過激な内容だったので公表を控えたが、2~3ヶ月後の日本に「戦争状態よりも酷い光景」が見えていて、福島以上の災害が都市で起きるが、それは「関西」であるということですた。

これは、
ちょっと前に載せたロシアの地震学者、アレクセイ・リュブーシン氏の警告に似てますね。


検証‥大地震はいつ来るのか? 地震「予兆」どう向... 投稿者 tvpickup

動画中10分15秒あたりからです。

ロシア地震学者、シュミット記念地球物理学研究所のアレクセイ・リュブーシン氏の説明です。リュブーシン氏は2008年にも同様のデータを使用して、3.11を予測していた方です。氏によると、日本の独立行政法人 防災科学研究所が発表する低周波域の地面振動データから分析すると、以下のように3.11前と同じようなデータが出ているとのことですた。


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このように2011年の3月と似てるという指摘。
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規模は3.11と同じ規模のM9のようです。
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氏が想定する時期としては
2013年の後半の秋ごろから冬 2014年の春の初めにかけてと言ってます。
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これは、ロシアの新聞 Voice of Russiaからです。


http://japanese.ruvr.ru/2013_04_19/111221566/
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日本では近いうちにマグニチュードおよそ9におよぶ巨大地震が起こる危険性がある。ロシアの地震学者アレクセイ・リュブーシン氏はそのように考えている。リュブーシン氏は独自の地震予知メソッドを使っている。

このメソッドは多くの地震観測所から報告されるマイクロシグナルのシンクロ化に注目するものだ。正常の状態であれば、これらのシグナルはカオス的であり、その場合は危険レベルは低い。逆に隣接する観測所からのシグナルがシンクロ化した場合には、地震が起こる予兆だという。

リュブーシン氏は2008年はじめから、日本列島についての観察を続けている。2010年を通じて、国際シンポジウムや会議などでリュブーシン氏は繰り返し、日本に地震が迫っていることを警告していた。 アレクセイ・リュブーシン氏によれば、2011年の大地震は津波によって被害が大きくなったものの、テクトニクス内の緊張をすべて発散したわけではないという。最近ウィーンで開かれた欧州地学連合会議では、そのような発表を行っている。

-私がかつて予想していたのは、2011年の地震の後、またリセットされて新しく地学的プロセスが始まる、ということでしたが、そうはなっていません。振動のシンクロナイズは減少していない、つまり、地殻にたまっているエネルギーがまだ放出されていないのです。これが放出されるきっかけには様々なものがあります。つまり現在の均衡を乱すものであれば何でもいいのです。台風や太陽風など、ファクターは多くあります。それを予測することは不可能です。

地震の予知については多くの方法が試されてきたが、いずれも頼りになるものではなかった。1995年の阪神淡路大震災の後、日本では耐震設計や避難訓練などに重点が置かれるようになった。しかし、2011年3月の後、日本の学者たちは再び地震予知に関心を持ち始めた、とリュブーシン氏は指摘している。

-昨年3月、日本では国際学会が開かれました。そのとき、私は日本に巨大地震が迫っていることについて報告しましたが、日本の学者らも賛成してくれました。ただ、彼らの考えでは30年の幅があるとされています。もちろん、正確な日付を予測するのは不可能ですが、すべての前提条件が揃うのがいつか、ということは予測できるのです。

リュブーシン氏によれば、いまがそのような時期だという。2013年から2014年にかけて、南海トラフを震源とする地震が起こる可能性がある。


南海トラフの巨大地震ということですが。
まぁ、戦争状態より酷くなる地震など来て欲しくはないですが。
準備だけはしておきましょう。
特に関西の人は注意した方がいいでしょう。

本当にありがとうございますた。

http://golden-tamatama.com/blog-entry-1177.html





ロンバードの地震予言と地震の前兆現象

2013/08/01 8:20:05

ロンバード氏の地震予言と地震の前兆現象

最近ロンバード氏の地震予言がツイッターや週刊現代等に
掲載されている。どうも今年の10月中旬頃までに関西の

大都市で大地震が発生すると彼の関係者は情報を漏らして
いる。どうも戦争の焼夷弾爆撃よりももっと酷いらしい。

関西地方は全域が危ないらしい。いずれにしても今後の
彼のツイッター情報を待つしかない。ロンバード氏は過去に

3,11の大地震を予知していた人物なので警戒を関西
方面の方々はして欲しい。彼の過去記事のURLを下に入れて

おきます。正直、日本は北海道の海抜25m以上の場所で
原発から遠く離れた場所しか安全地帯はないが半端な寒さ

ではないので現地の人達のアドバイスが移住には必要だ。

*311予言者ロンバード、ツイッタで日本の地震に言及* 
http://eien.mie1.net/e434363.html

*ロン・バードの予言、日本の未来*
http://eien.mie1.net/e410647.html




地震の前兆か熱帯の深海魚リュウグウノツカイ、富山湾で捕獲

巨大クジラの死骸漂着 市原・八幡の岸壁



 
26日に見つかったリュウグウノツカイ(魚津水族館で)


 体長10メートルを超えることもある珍しい深海魚「リュウグウノツカイ」が26日、新潟県境の
富山県朝日町沖合で魚津漁協の定置網にかかり、魚津水族館(富山県魚津市三ヶ)に
持ち込まれた。

 富山湾での確認は6個体目で、夏場に見つかったのは初めて。体長も推定1メートル

50~1メートル80とこれまで発見されたものより小さく、極めて珍しいという。
 同館によると、リュウグウノツカイはウロコがない銀白色の平たい体で、長く赤い背びれが

特徴。熱帯や亜熱帯の深海に生息すると推測されるが、生態は謎が多い。今回、持ち
込まれた個体は頭部を含む約80センチで、発見時は生きていたが、捕獲後に死んだという。

(2013年7月29日09時23分 読売新聞)




巨大クジラの死骸漂着 市原・八幡の岸壁



 市原市の東京湾沿いの企業岸壁に27日、体長20メートル前後あるクジラと
みられる死骸が漂着しているのが見つかった。何らかの原因で迷い込んだとみられる。
 
見つかったのは同市八幡海岸通の「不二サッシ千葉工場」岸壁。同日午後2時50分
ごろ、異臭に気づいた作業員が見つけ守衛室に連絡した。

 種類などは不明。あおむけで岸壁の橋脚に頭から突っ
込む形で挟まれており、既に

死んでいた。体長は20メートル前後とみられる。いつ漂着したか、原因なども

分からない。腐敗が進んでいるのか体が大きく膨らんでいた。


http://minami.areablog.jp/blog/1000056971/p10906080c.html




若狭湾“原発銀座”



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